こんにちは!管理人です。
2025年7月16日(水)ワイモバイルオンラインストアを確認したところ、ソフトバンク認定中古品に iPhone SE 第3世代 が追加されていることを確認しました。
iPhone SE 第3世代は 2022年3月18日に発売された3年前のモデルです。
SE4が出るぞ出るぞ!と噂されていましたが、実際に登場したのは iPhone 16e。
SE4を期待していた人はがっかりだったのではないでしょうか。
そのような経緯もあって、iPhone SE 第3世代は SEシリーズのラスト機種です(記事執筆時点で)。
iPhone は SE サイズが好き!って人も多いと思いますので、中古品といえど、購入できる場所が増えることは良いことだと思います。
ソフトバンク認定中古品に iPhone SE 第3世代がラインアップされたことは朗報ではないでしょうか。
以下、ラインアップされた時点の価格です。

ソフトバンク認定中古品
iPhone SE(第3世代) 64GB
機種代金:31,680円(税込)
他社からのりかえ シンプル2 M/Lの場合:9,720円(税込)
ソフトバンク認定中古品
iPhone SE(第3世代) 128GB
機種代金:41,760円(税込)
他社からのりかえ シンプル2 M/Lの場合:19,800円(税込)

管理人はワイモバ利用者なので、ワイモバ契約者の機種変更価格が気になります。
同時に調べてみましたが、価格は 64GB が 31,680円(税込)、128GB が41,760円(税込)でした。
契約者向けの機種変更で Android は安くなりやすいのですが、iPhone はあまり安くならない印象です。
※記事執筆日時点の価格です。
※ソフトバンク認定中古品は Apple認定整備済品ではありませんので、その点は注意が必要です。
※条件など詳しくは、ワイモバイルオンラインストアをご確認ください。
少し古い話になりますが、管理人は2022年にソフトバンク認定中古品の iPhone 8 を購入したことがあります。
傷はあまりなく綺麗な状態で、バッテリー残量 87%、ネットワーク利用制限も「○」でした。
ソフトバンク認定中古品のページで商品サンプルを見ると結構な傷があるように思いましたので、傷はある程度覚悟していましたが、実際に管理人の手元に届いた iPhone 8 はそれなりに綺麗な状態で満足しました。
今回記事を書くにあたり、ソフトバンク認定中古品の内容を確認してみたところ、当時と大きな変更点はみられませんでしたが、保証期間が8日から30日に変わっているのはサービス改善かなと気がついた点でした。
ソフトバンク認定中古品 iPhone 8 を購入した時の記事は以下です。中古品はある程度当たり外れがあると思いますので、一例として参考になるかはわかりませんが、どのような状態だったか、興味がありましたらご覧ください(記事は2024年に少しリライトしてます)。
と、ここまで、ソフトバンク認定中古品の iPhone SE 第3世代についてお話ししましたが、ワイモバイルオンライストアでは新品の iPhone SE(第3世代)も販売しています。


iPhone SE(第3世代) 64GB
機種代金:73,440円(税込)
割引:-36,696円
他社からのりかえ シンプル2 M/Lの場合:36,744円(税込)
新トクするサポート(A)利用の場合:支払総額 24円
毎月の支払額:1~24回 1円/月、25~48回 1,530円/月
iPhone SE(第3世代) 128GB
機種代金:81,360円(税込)
割引:-35,880円
他社からのりかえ シンプル2 M/Lの場合:45,480円(税込)
新トクするサポート(A)利用の場合:支払総額 4,800円
毎月の支払額:1~24回 200円/月、25~48回 1,695円/月
※記事執筆日時点の価格です。
※条件など詳しくは、ワイモバイルオンラインストアをご確認ください。
iPhone SE 第3世代は型落ちの iPhone ですが、人気機種であることや、これからもまだ使えそうな機種という意味で、新品一括3万円台で買えるというのはアリかな?
とにかく安く買いたいという人は、2年で返却する新トクするサポート(A)を利用したり、ソフトバンク認定中古品を選ぶというのも良いかなとも思います。
ワイモバイルオンラインストア

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