Nothing Technology Japan株式会社 様 より Nothing Ear (3a) を貸与いただき、レビュー記事を note にて公開しました。
2026年7月7日に発売されたワイヤレスイヤホン「Nothing Ear (3a)」の実機レビューです。
低音が心地よかったこと、ペアリングがとても簡単だったこと、ノイズキャンセリングやイコライザで音を好みにカスタマイズできること、通話録音機能などいろいろ試してみることができました。
「見た目がオシャレ・持ち運びしやすい・音もいい」と正直に思ったワイヤレスイヤホンでした。
その特徴は以下にまとめました。
- 装着感と音質
4つのサイズを好みに合わせて選べるシリコン製イヤチップで、耳へぴったりフィット。繊細でクリアなサウンドを実現。12mmドライバー搭載で、重低音が心地よく響きます。 - ペアリング・接続
最大2台同時接続(デュアルデバイス接続)に対応。スマホやMac mini等との接続切り替えもなめらかで、充電ケース内のペアリングボタンで簡単に設定できます。 - 充実した機能
最大45dBのノイズキャンセリングや外部取り込みモードに対応。新機能の「オーディオスナップショット」で最大1分間の音声を保存できるほか、相手にも通知される通話録音(最大2時間)や文字起こし機能(Nothing Xアプリ)も搭載しています。 - 操作性と音響設定
持ち手をつまむ「ピンチ操作」で簡単に操作可能。aシリーズ初の「スタティック空間オーディオ」やイコライザで音響を自分好みにカスタマイズできます。 - デザイン・バッテリー
コンパクトなスケルトンケースとカラフルなカラー展開が魅力。イヤホン単体で最大10時間再生でき、5分で1時間使える急速充電にも対応しています。
詳しくは以下の note 記事にて!

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